↑201V1さんありがとう
とらどし。


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エキブロ・メディカル
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師走目前
こんばんは、
今朝9時17分に目が覚めて38分にタイムカードを押しました。
自分のダッシュ力に驚きを隠せないでいます、なっちょこです。
(しかし完璧遅刻なんですがね・・・)

さて、早いもので明日から12月。
待ちに待ったクリスマスも目前です。
気分も盛り上げたいのでスキンもクリスマスっぽくしたかったんだけど・・・
納得いかない!
なんかイメージしてたのと違いますが。私の技量ではコレが精一杯でした。

ちょっとこれからドタバタします。
既にドタバタなんだけど。日常が。

ま、おいおい報告などできればな、と。

てことで、早速明日は久々のアバレ部です!

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by nutschoco | 2004-11-30 23:04 | 自作表皮
ツリー
a0021205_1242311.jpg

がおさんからこないだのオフのときの写真をいただきました。

ありがとうございます!

上の写真は 箱庭から人間界を ビッグステップのクリスマスツリーを見上げている私です。

ご自慢のエアバッグ搭載のお尻もばっちり写っていい感じです。

注)原寸大ではありません。
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by nutschoco | 2004-11-28 01:30 | 詩的現実
今頃発見
a0021205_2285669.jpg
いつも来てるほーむにこんな絵があったなんて気付かなかった!

てか、やけに目につくようになったんだけど、最近。
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by nutschoco | 2004-11-27 22:08 | 詩的現実
そろそろ準備
さそり子さん今年の年賀状・・・。

すばらしい。

いっそのこと来年は鳩年にしてしまいたいよ。


ね?


ねうしとらうたつみうまひつさるはといぬい。



うん。違和感ゼロ!







さて・・・

私はどんな年賀状にしようかな???
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by nutschoco | 2004-11-27 01:16 | 詩的現実
どうしよう。

悩んでます。


今年最後の悩みでしょう。

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by nutschoco | 2004-11-26 23:40 | 血湧私踊
キラキラ
a0021205_12241779.jpg結局この冬ゲットしたコフレは、こないだアナスイスティラのパレット。
オールオーバークリスタルはキラキララメラメの可愛いジェル☆
フェイス&ボディ兼用なのでかなり使えそうです!
6色ともキレイ。キラキラ。
アナスイのコスメ部門ができた頃にこういうラメのアイカラーあったよね。


a0021205_1225047.jpg
今回一番注目株がオールオーバーシマーパウダー。
ウルルンで一躍有名になったヤツね。
これが一つのお値段で6色ゲットできてしまうの♪(定番色3色と限定色3色のセット)
お得だあ!
欲しい欲しいと思いつつもお財布と相談するたびに諦めてたので、今回すぐに飛びついてしまいました。。。
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by nutschoco | 2004-11-25 12:39 | 乙女娯楽
もうそんな季節‥
a0021205_154368.jpgルミナリエ建設中。

今年は暖かいからへんな感じ。
あれ、もう?みたいな‥

そういや昔、ルミナリエにデートで来て大喧嘩したことあるなぁ。まわりの人に見られて恥ずかしかった(笑)

一人泣きながら2国通って帰って、しかも雨。無性に悲しかったよ!
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by nutschoco | 2004-11-24 15:04 | 詩的現実
心中天足草
長いので元ネタをご存知の方は第5場からお読みください。


第1場 えき屋

随分と昔に祖母から伝え聞いた悲しい恋のお話です。

この辺りがまだ播磨藩だった頃、天足草(てんのあしくさ)という地方にたいへん小柄な芸妓がおりました。名をお夏といい、器量はさして良くありませんでしたが、その舞いは天足草でも1番との評判でして、とりわけえき屋の鳩兵衛からはたいそうな気に入られようでした。そのうちに鳩兵衛はお夏を身請けするに違いない、と誰もが噂をたてるようになる程でした。

ある満月の夜、月を愛でながら一騒ぎしようではないか、と鳩兵衛がいいだしたので、もちろんお夏もこれに呼ばれることとなりました。
お夏は黒地に真紅の牡丹が映える着物を着て座敷へ上がりました。
その着物は去年の暮れに姉のおせんから譲りうけたものでした。
漆黒の空に沈む月が牡丹のように赤く燃えているのを見たまわりの芸妓たにちは「あんた、そんな派手な衣装じゃ主役のお月さんに悪いよ」と笑われましたが、お夏はどうしてもこの牡丹を身に纏っていたかったのです。
「ほお、今夜はまた格段と美しい」
冗談交じりで言う鳩兵衛の隣には見慣れぬ顔の男がありました。
ひと目見たとたんにお夏の頬から耳たぶにがけてが紅潮し、しばらく目をそらすこともできずにいました。
そこに居合わせた人は皆、お夏の恋心に気付きました。その様子を見て鳩兵衛がおもしろいはずもありません。ろくに飲まないうちに、「さあお開きだ、お開きだ」という鳩兵衛の一声でその夜は解散となりました。


第2場 お夏

「ちょいとお夏、あんた砂糸(さいと)屋さんとこの玄さんにそうとうなお熱やいう噂やないの」
「おせん姉さん頼みますからそんな大きい声で言わんといてください。ただでさえお客さんが離れてしもうとるんです。これ以上お座敷の回数が減ってしもうたらうちはもう天足草にはおられんようになります」
「そんなん言うても、もうここら中の人は皆知っとることやないの」
「そらそうかもしれませんけど。こないだも富江さんに釘を刺されたところなんです。玄さんにはとうぶん会えそうもありません」
満月の夜以来二人は人目を忍んで逢うようになり、その噂はまたたくまに広がりました。もちろんお夏の得意客は離れていきました。それを見かねた富江がお夏を呼び出し「二度と玄二郎には会うな」と言ってきたのです。
「あんたはそれで大丈夫なんか?好いて好いて仕方がないんやないの?うちがこっそり二人を逢わせてやるようにしたってもええのよ?」
やさしい言葉をかけてくれるおせんに泣いてすがりたかったのですが、富江には自分をひろってくれた義理がある。一度した約束を破って裏切るようなマネだけはしたくありません。
「いや、いいんです、姉さん。うちはもっと稼いで富江さんに礼を返さなあきませんのよ。それに、これ以上変な噂のたってしもうて芸をお披露目できんようになるのは、芸妓として死ぬより辛いことです。一人の男の人を忘れることなどなんということはありません」

気付くと部屋の入り口に玄二郎が真っ赤な顔をして立っており、「よくもぬけぬけと。あの夜お前が私に誓った言葉は全て嘘だったのか。ああ、なんということだ。こんな女に私は騙された。お前のために私は死ぬ覚悟までしていたというのに」とだけ言うと走り去ってしまいました。

玄二郎の後姿を見ながらお夏は涙を流してお別れを言いました。
ああ、これでええのです。私の本当の気持ちには生涯気付いてはもらえませんけど、これでええのです。


第3場 砂糸屋

ここのところ玄二郎はふさぎ込んでろくに働こうともしません。その噂はすでにおせんの耳にも届き、心配に思ったおせんは玄二郎のもとを訪ねてきました。
「玄さん、いつまで寝て暮らすつもりだい?あんたがそんなだからあのお夏にも愛想を尽かれたんだろうよ。知っていたかい?あの鳩兵衛がお夏の身請けをすることが決まったそうだよ」
「なんやあの女。こっちと手が切れた途端にこれや。どうせ鳩兵衛の金ほしさに身請け話を承知したのやろう。他の男に身請けされる事態になったらうちは死にます、そう言ったくせしてからに。そんな約束信じて騙されれてしもうた。ほんまに根っからの商売女や」

玄二郎がお夏を訪ねたある夜、お夏は「玄さんのそばにいられるんでしたら芸など捨ててもええ。こうやってずっと隣におるだけでうちは十分です。もし他の男の人に身請けされるようなことがあれば、そん時はうちは死にます」と言い、玄二郎は「ならばそのときは私も一緒に死のうではないか」そう誓っていたのでした。

「ほんまにお夏はそう言ったのですか?それならお夏はほんまに死んでしまうつもりや。どないしましょう、はよう止めんと」
「何を言うてるんや。お夏が死ぬわけない」
「あの子は必ず約束は守る子です。実は玄さんに黙っていたことがあります。これはお夏から口止めされっとた話なんですが。あの子の命を守るためです。正直に言いましょう。鳩兵衛さんの身請け話は玄さんが最後に訪ねて来た日に決まってしもうとったんよ。うちはなんも知らんとおりましてね。玄さんが走っていった後になってから急にお夏が泣き出すもんで、無理矢理吐かせたらこう言いますのよ。玄さんがもしこの身請け話を知ってしもうたら、玄さんは必ず命を絶たれることでしょう。そんなことだけはさせたない言うてまた泣いておったんです。もし玄さんがお夏に愛想ついてしもたら、あの子のために玄さんが死のうなどとは思わんようになるさかい、嘘を付いておったと言うのです」
「ほんなら、あの話は全部でたらめやったと言うのか」
「ええ。全部あんたのために付いた嘘やったんよ。そしてお夏はあの通り義理堅い。本気で死ぬことを考えとるに違いないです」
「ああ、どうしたらお夏を守れる?」
「身請け金を用意するしかないのと違いますか」
「しかし私にはそれだけの貯えがない。ああ、どうすればよいというのだ」
「今夜はゆっくり考えよし。ええ案が浮んだらうちも飛んできますさかいに。では」
そうとだけ言って帰るおせんを見送りながら玄二郎の心は一つに固まっていました。


第4場 玄二郎

「おい、お夏。おるんやろう?出てこい」
「そんなに大声を出されたらまわりに聞こえてしまいます。どうか静かに帰りなさってください」
「おうちが出てくるまで私はここを動かん。もう決めてしもうたんや。はよう出て来い。出て来いば大声も出さん」
「分かりました。出て行けばもう大声は出されませんのやね」
「ああ、頼むから一目お夏、お前の顔が見たい」
「あんなにひどいことを言ったというのに、なんと優しいお言葉をかけてもらえるのでしょう」
涙を拭いながら出てくるお夏は少しやつれたように見えました。
「全部おせんから聞いたぞ。しかし私にはお前を身請けするだけの金がない。かといってこのまま別れてしまうなどできん。こうなったら二人で死のうではないか。お前もそれだけの覚悟はできておるやろう」
「身請け話が出た時点でずっと考えておりました。この世で結ばれないというのなら、死んであの世で結ばれとうございます。うちにはそれだけの覚悟はできております」
「よし、そう言ってくれると信じておった。夜が明けてしまう前に早いとこいこう」


第5場 天足草

「もうこの辺りでええやろう」
そう言う玄二郎を見上げながらお夏は、こうなるしかない二人の運命を呪っていました。
そこへ1羽の鳩が飛んできました。
「なんや不吉やな。しかし夜も明けてしまいそうや。急がねばならんな」
ああ、もし町娘として生まれていれば今頃は玄さんと結ばれていたかもしれんのに。しかしもうどうでもええ。あの世へいけばずっと一緒におられるんやから。
「玄さん、次生まれてくるときは必ず結ばれましょう」
「ああ、もちろんそのつもりや。ではいくぞ。苦しまんで済むようにしたるからな」
そう言って小刀を取り出すと、お夏の左胸めがけて勢いよく突き刺しました。
かと思うと、乳首だけをえぐり取り、大事そうにお夏の左乳首を懐にしまいこんだのです。
「げほっ、げほっ」
「おお、苦しいか?」
「く、苦しい、お願いです。一思いに死なせてください」
「よし、今度は確実に急所を狙うからな、もう少しだ。もう少しで楽にさせてあげるからな」
そういうと、今度は右胸めがけて小刀を振りかざし、今度は左よりも深いところでえぐってみました。
こ、これは何か新しいプレイなのやろうか?そ、そうや。きっとそうに違いない。
そう思うと、確かに少しは気が楽になってきたような錯覚に陥りました。
そんなお夏の思いをよそに、玄二郎は先ほどの左乳首を再び手に取り、お夏の右胸に当ててこう言うのです。
「こうすると、この乳首は一体、右の乳首なのだか左の乳首なのだか分からなくなってしまうのう」
玄二郎がなぜこんな奇怪な行動に出るのか不思議でなりませんでしたが、愛する玄二郎のためにお夏はひたすら痛みに耐えるのでした。
「あぁっ」
と、突然、お夏はその痛みを快感にすら感じるようになってきました。
「お願いです、もっと、もっとやってください」
「おお、私の目に狂いはなかった。お夏、お前ならこのプレイについてこれるだろうと踏んでいたのだ」
そう言うと次に右の乳首をへそにあて、「出べそ」と耳元で囁きました。
ああ、恥ずかしい。こんな恥ずかしいうちを見られるのがこんなにも快感やったやなんて。
「もっと」
玄二郎が乳首を弄ぶ度にお夏の声がそこここに響き渡りました。

そして今でもそのあたりを歩いておると「もっとぉ、もっとぉ・・」言うお夏の声が聞こえてくるんじゃと。それからというもの、その峠を「おちくび峠」と呼ぶようになったそうじゃ。

めでたし、めでたし。

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by nutschoco | 2004-11-24 07:29 | 暴走妄想
ひとりごと


終わったぁぁぁ!!


ピアノ絵本でドラクエを弾くおばさんを見ても疑問に思わないほど切羽詰ってましたが、しばらく開放されるっ!っつっても今月いっぱいだけど。

実はこれまでの作業がPCに向かって黙々、って感じだったので、息抜きがてら巡回もできちゃってたし、なんか生活に変化は見られなさそうだけど。。。
コメントは82%くらいサボってましたがね。

学生の頃テスト勉強するたび「息抜きの方が長い」とか、「休憩がメイン」だとか耳にタコができるくらい言われてた学生時代を思い出してばかりの毎日でした。
多分あの時間がなかったら、もちょっと早く仕上がってたはず。

はあ、来月、師走。忙しくなるぞ。先生も走っちゃうぞ!
でもまた息抜きばっかりしてんだろうなあ。私。
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by nutschoco | 2004-11-24 00:57 | 詩的現実
ありがとう、い~お出しです
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こんばんは、
昨日は転がっていただけのハズなのに、何故か右腕が筋肉痛のなっちょこです。

「で、どこ行くんですか?」(一同)
「さあ?」(幹事)

私が幹事ということで、予想通り店も決まらずとりあえず集合、という始まりでした。

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by nutschoco | 2004-11-23 01:15 | 詩的現実


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