↑201V1さんありがとう
とらどし。


セルフネイル教室TORAberry

セルフネイル教室TORAberry

セルフネイル教室 TORAberry Youtube

0507/21/05/i_mail.gif" alt="愛のメッセージ" border="0"/>
エキブロ・メディカル
<   2005年 03月 ( 15 )   > この月の画像一覧
「はらいた」と「はらたいら」は似てますね
限りなく白に近いグレー話で盛り上がる一行は、一旦解散、一時間後に集合。まるで「修学旅行の自由時間」のような不自由な時間を与えられました。

解散すると、早速足草バント兄さんの鞄に例の棒を入れてました。
ナンデさん、見すぎです(笑)
バレるんじゃないかと思って、でも笑ってたけど、バント兄さんは全く気付かない。そしてナンデさんは見続ける。
そんなこともスッカリ忘れた頃にバント兄さんは例の棒に気付いてました。
家まで気付かなかったらもっとおもしろかったのに・・

何か飲みたい、とコンビニに向かう私に6969先輩がカフェインだけはダメよ!と忠告します。
なので、なんか飲み物(忘れた)とチョコを買いました。

その後、るかるかについてタワレコへ行くことに。
チョコを食べたかったので、ひとりで食べるのもなんだなー、と思い、るかるかモッペと3人でチョコを分け分けして食べました。
るかるかはマカロンをくれました。お腹が痛くても、こういうのはちゃんと食っておく。
ゴマ味でした。美味しかった、ありがとう。
るかるかはラヴのパワーでCDをゲット。
なちょこはトイレにこもっていました。
いつの間にやらバント兄さんケミチョが合流していて、お腹が痛い、お腹が痛い、と言う私に「だからあれだけ飲むな、って言ったのにー」とケミチョが言います。
ほんと、その通りです。でも、反省はしてません。だって、飲みたかったし、食べたかったんだもん!
そんな口ごたえをする元気もなく、ただ、やっぱ次のカラオケはやめとくよ、とだけ伝えました。

しかしカラオケまで時間もあるし、ここで皆とお別れはあまりにも淋しいので、その前に茶でもしばこうや、ってことになりスタバへ。
冷たいものをたのもうとする私にすかさずるかるかが「温かいものにしなよ」と言います。
あ、そだね。
ってことで、スチームミルクを飲みました。
牛乳、大好きです。

スタバはいつものように混んでいて、皆とは離れて、るかるかと二人で席につくことに。
るかるかのラヴい話とか聞いた記憶があります。
それからジャージオフの話とか。
どこの店に行ったとか、何をしたとか、全く覚えてない私に「え、デニーズに行ったんでしょう?」と教えてくれました。
参加してないるかるかの方がよく知ってました。びっくり。
そうそう、ケミチョの華麗なムーンウォークを見たのもあの日だったなぁ・・
と遠い目をしていると、やまねこさんがやっと合流です。
やっぱカワイイですね。
るかるかもしきりに「カワイイ」と言います。分かったから。

そろそろカラオケの時間が迫ってきたので移動することに。
ということは、なちょこ、ここで脱落です!
あーん、ごめんね。るかるかには最後まで付き合ってオール覚悟だったのに。。。
と言いながらフェイドアウトしました。

帰るとすぐ寝て、夜中少しだけ幸せが訪れた気がします。
次の日は、起きると夕方の5時でした。
夜、少しだけ東京を徘徊して、雨の月曜日に神戸へ戻ってまいりました。
すっかり風邪のようで、咳&鼻水が止まらなかったんですが、今はだいぶよくなってきました。

いつも腹をこわすなちょこと遊んでくれてありがとう、みんな!
みんな大好き!

ってことで、次は「あとがき」です。
(まだ続くんかい!)

やっぱ、「あとがき」やめた。あは。

オフレポ [1] [2] [3] [4]
[PR]
by nutschoco | 2005-03-31 01:15 | 詩的現実
限りなく白に近いグレー
ゲルマン民族大移動の如く店まで行くと、実は飲み屋でもなんでもなく、お化け屋敷でした。
こりゃぁ、バント兄さんにやられちまったなぁ!などと言う余裕もなく、ケミチョ一休を盾にして店の中へ進みます。
その私を盾にしてナンデさんがついてきます。
入り口にある「人」が怖くて、怖くて、もう帰ろうと思いました。本当です。
部屋についたらいきなり暗くなったので、もうダメだ。と思いました。

とりあえず、前にケミチョ、右に足草、というすっごくラッキーな席に座ってました。この二人の視線が絡み合うたび、ドキドキしてたのですよ。
しかし、足草はやっぱり肌がキレイだなー。とか思ってました。
西のユーキ、東の足草、です。ほんとツルスベ。

席につくと、何も見たくないので突っ伏していると、ケミチョが無理矢理叩き起こして飲み物を選べと言います。しかし、選んでもないビールが到着。
仕方ないので飲みました。
飲み始めると、萌ちゃんが新田恵理や国生さゆりの話をしたり、聖子ちゃんの歌を歌ったりしたので、なんだか楽しくなってきました。
皆、初めて買ったCDの話とかで盛り上がりました。いや、あんまり盛り上がらなかった。
中島みゆきのデビュー曲を足草6969先輩が同時に言って、しかも誰も知らなかったのがちょっとだけおもしろかったです。

そして酔いもまわっていないうちに萌ちゃんが靴下の話をします。
「靴下」という単語だけ聞くと、なんてことないのですが、実はエロ話です。
乙女なちょこには全くピンとこない話題ばかりでした。
脱がされるとか、自分で脱ぐ、とか、脱いだのにまた履かされるとか、そういう経験談とか決してしてません。それは皆の幻聴です。
ポフさんの「眼鏡」の話もよく分からないのに、「あ~、分かります、分かります」って言っちゃいました(ということにしといてください)。

料理はあんまり覚えてないですが、手羽先が出てきたので、名古屋オフの話を少ししました。まりが酔って突っ伏してました。くらいしか報告はしなかったけど。
あとは「山ちゃん」の話題でした。
で、エビフライがとっても大きくて、半分くらいまで食べて「飽きた」と言うと、ケミチョが「ワガママだな!」とまた説教をしてきます。
いいの。ワガママでも。可愛いから許されるのです。

途中の記憶はとても曖昧ですが、ポフさんのことをガンダムに出てくる緑の人に似ているといっても誰もすぐに分かってくれなくて淋しかったです。
ハローワークに似てる、って言ったらケミチョが当ててくれました。
似てるよね?

知らない間に、隣のテーブルにいたはずの野武士が、ケミチョと舞台の話で盛り上がっています。
るかるかはスケッチブックを回して皆に絵とか描いてもらいだしました。
なちょこはとりあえずコロちゃんの絵を描いたのですが、足草が「似てねー」と笑っていました。
なちょこも皆になんか書いて欲しいな、と思い、あの一冊千円もした「ぼったくりしおり」の最後のページにイロイロ書いてもらいました。ありがとうございます。

隣のテーブルはどんな感じか、少し覗きにいきましたが、結局るかるかと話しただけでしたね。
パンチャンさんや、ズクナシさんとはここでもお話できず。。。

そんな感じでウダウダしてると、いつの間にやらウーロン茶しか飲んでいないケミチョがグダグダです。
ものっすごくグダグダです。
誰かに酒を飲まされた、とか言ってましたが、ニオイとか味で分からんのかな、と思いました。
飲んでても少しのはずなのに、ベロンベロンです。
とうとう横になって寝たので、おもしろいから何回か踏みました。まぐまぐもたくさん踏んでたから、まぁいいだろう、くらいに思ってました。ごめんなさい。
もちろん足草が添い寝。なんか知らんけど、みんな携帯を取り出して一斉に撮影大会でした。
もう少しで目覚めの口づけ、ってところで店員さんが来て足草が慌てふためいていました。

時間がきたので店を出ることになったのですが、幹事がなかなか来ないので店の外に出られませんでした。
幹事待ちの間にパンチャンさんがあの棒を持っていろいろポーズをとってましたが、乙女なもんで、どう突っ込んでいいのやら分かりませんでした。同郷なのにすみません。
そして目の前では、みなさん相変わらず「黒っ!」とか「怖っ!」とか言ってます。
本当に黒い会話を知っている私は声を大にして言いたいのですが、
皆、全然黒くない!
むしろカワイイです。何が黒いのか、さっぱり分かりませんでした。

会計も済み、ここで何人か脱落です。

つづく。
(次、やっと終わる予定)

オフレポ [1] [2] [3] [4]
[PR]
by nutschoco | 2005-03-31 00:23 | 詩的現実
ゲルマン民族大移動の如く。
枝を愛でるオフもお開き!
ってとこで、次の会場へ向かおうとすると・・
鰹さんがまるでセミのようでした。木にしがみついて離れません。
まずは近くで観察し、その後遠目に眺めてみました。
すみません、そうとうおもろかったです・・
でも、いい加減寒くなり、一度カートさんに勧めたカイロを靴の中に忍ばせてジッとベンチに正座してました。

まだかなぁ・・と待ってると、鰹さんの両脇をナンデさんケミチョが支え、一休が一同を先導して歩き出しました。
この集団をまた遠目に観察。
誰がどう見ても花見の帰りですね。うん。
最後にポフさんが写真を撮りまくってらしたので、なちょこも夕日をバックに一枚撮ってもらいました。

駅までの道でNutsの帽子と取替えっこしたら、「やだぁ!チョウチョさんがいい!」とNutsが叫ぶ、叫ぶ。叫びながら大きな私の帽子を被ってフラフラ歩く姿がとても可愛かったです。
すんません。

そんなこんなで駅です。
やっと駅です。
“鰹待ち”の間にまたNutsをイジってました。やっぱ可愛い。で、ネールを「少し綺麗ね」と褒めてもらいました。
将来が楽しみだ。
鰹さんもようやく電車に乗れそうな感じだったので、ここで一部の方とはお別れ。
あ、まみさんはここで別れたのだった!

この頃からお腹が痛くなりだし、寒かったので、みんなはおとなしくホームで電車を待っていたのだけど、なちょこは一人待合室で座ってました。
そんななちょこを見つけたちまさんの息子。
待合室の中VS外でいないいないばぁが始まります。
仕舞には坊や、走る走る。待合室の周りを走り回ってすっごい楽しそうです。
Beerと同じく、彼にもなちょこは同じ歳のお子ちゃまだと思われてたに違いありません。

電車でどこぞの駅(忘れた)に着き、ここでちまさん一家とお別れ。
乗り換えの電車を待つ間、萌ちんが「お腹すいたー」と言って何かバクバク食べてた。
皆に突っ込まれてもひたすら食べてた。
で、「だぁを呼ぶぞ」の一言に、「マジ勘弁してください」みたいなことを言ってました。
ちょこっとだぁのジェラジェラ話も聞いた。そうとうジェラるらしいですよ、だぁ

そして目的地の渋谷へ到着です。
実を言うと、この辺りで腹痛はピークに達していました。
皆の後をひたすらついて行って、半分下を向いた状態でした。
どこをどう歩いたのか分かりませんが、とにかく店に着きました。
店の前ではいつもの如く野武士が待っています。
「今日は行ってない!」と何度も言ってました。
そして私も何度も聞いてしまいました。
「で、いくら?」これ、スッカリ挨拶になってます・・

店に着いたのはいいけど、鰹さんに付き添ったナンデさんケミチョ一休はおいてけぼり・・
バント兄さんの携帯が電池切れだったので、萌ちんがすかさず一休にメールします。
テレパシーなのか何なのか、その瞬間になちょこの携帯が鳴りました。
一休です。道を案内してくれと言う。
振り向いてバント兄さんを呼ぼうとすると、もういません!
なんてこと!
もういません!
その旨一休に説明して、なちょこが道案内することに・・
「お腹が痛いから、道覚えてない。それどころじゃない」って言い訳をして、3人の姿を探しながら道を逆走。
無事出会いました!
偉い、なちょこ!
一休は別会場で飲みがあるから、と言ってたので、ここで一旦お別れかな、と思いきや、店までついてくると言います。
そして「こんな神戸在住の人に道案内をさせるってことは、さては俺たちをまこうとしてるな」とバント兄さんの作戦を見破っていました。

道中「お腹が痛い」を繰り返すなちょこに一休ケミチョが「酒は飲むな」と説得にかかります。
「やだぃ!無理だよー!」と駄々をこねている間に店に到着です。

しかし、ナンデさん、おとなしかったですね。
もしかして、飲みながら歩いてました?


つづく(次はいよいよ「お化け屋敷の巻」だよ!)

オフレポ [1] [2] [3] [4]
[PR]
by nutschoco | 2005-03-30 01:04 | 詩的現実
枝を愛でるオフ
遡ること1ヶ月前。
バント兄さんに「ね、花見しよ。4月でいいよね?ね?ね?」
と言ったら、「ぇー。もう散ってますよ。」
と言われました。
その言葉、忘れません。
あと4日もすれば4月ですが、咲いてもいませんね、桜。

どゆこと?

というわけで、行ってまいりました
花見オフ

東京でオフがあるときは、大抵前日入りの私。
以前一休に「こいつ、前入りしすぎじゃね?」とまで言われたことのある私。
(こういうどうでもいいことはよ~く覚えてますから)
今回も・・と思ってましたが、別用ができたので、断念。
途中下車で遊んでたという噂も・・チラホラ。

東京へは早朝着きました。
るかるかも朝早くに来日だってことで、バント兄さんから「是非一緒に東京観光しましょう!」と熱いラブコールを受けましたが、ごめん、行けませんでしたね。
るかるかバント兄さんモッペの3人がオノボリサン気分を満喫している頃、私はハンバーグにかぶりついておりました。
うまかった。
そして、楽しいランチでした。

ランチの後にも密会は続くのですが、まぁ、その辺は省くとしまして、バント兄さんから「早よ来んかい!」とお叱りの電話が。
「はい!急いで参ります!」
とだけ返事して電車の中をダッシュ。
どうやら全員揃っているらしい。
遅刻魔なちょこ、この辺りから焦りだします。
そして、完全に迷子です。
行けども行けども団地。公園が見当たりません!ついには商店街に突き当たる始末。
なちょこ、ひっくり返った。
6969先輩に電話したら「全然違うところに行ってる」らしい・・・
頑張って公園に着くと、よい具合にみなさんグダグダです。
ワインが何本か空いてます。
「桜、まだ咲いてないね」の一言にすかさず萌ちんが「華はここにあるから!」と叫びます。
「今日、天気がいいから帽子かぶってきたの」の一言に萌ちんは「私は女優だからサングラスかけてきたの」とアピールします。
そんな絶好調の萌ちんの発言をさえぎり、バント兄さんしおりを押し付けてきました。
「一部千円です」
「や、安いですね(汗)」
そんなこんなでしおりゲットです!
表紙のモッペの絵、やっぱ上手いなぁ、とか思ってモッペを探すけど、見当たらない。
あ、そいや、るかるかもいない!
と思いつつ、まぁいっか。と、クレマムさんちらし寿司を独り占めして食べてました。
さっきまでハンバーグ食べてたってのに。よく食べるな、私。
もぐもぐもぐもぐ。
うまかったっす!

寒い、寒い、と言うカートさんに私の上着を貸してあげようと言うと、「いえ、いいです」とバッサリ断られました(笑)

腹も十分満たされた頃にるかるかモッペ登場。
手にケーキを持ってるので、「わぁ、ケーキだ、ケーキだ!」と騒いでいたら、「シー!」って言われました。どうやらナイショだったみたい。
なぜかは分からなかったけど、みんなが食い散らかした後のケーキ、うまかったです。
ほんと、よく食べてるな、私。

途中、名刺交換なども。
モッペのはもちろん「大吉」をいただきました!
私も名刺やらシールやらを配って歩きます。
花見も終わる頃、ヒチャママさんちの息子さんがこの名刺を貰い歩く姿が忘れられませんね。
元気な息子さん二人、あまり戯れなかったですね。機会があれば、そのときはゆっくり遊びましょう。

で、もちろん今回のターゲットもBeerNutsです!
今日も元気だ、あいつら。
Nutsはなんだか私と似たような帽子を被っている。絶対なんかあると思う、私とNuts
Beerは私のこと、子どもだと思ってるに違いない。
レディオ君に会いに来たはずだったけど、この二人とばっか戯れてましたね。

ほどよく疲れた頃に一休登場。(一休は別に黒くないですから。一休はね。。。)
るかるかの手を取り、一目散に一休の元へ。
とりあえず二人っきりにしてみました。姫子、すまん。
途中、姫子から電話がかかってきて、「るかるか一休を近づけないで」って言われましたが、無理な相談。
というか、頼む人を間違ってますから(笑)
人見知りの激しい一休はさぞかし困っていることだろう、などと心配することもなく、再びBeerと戯れます。
今度はちまさんの息子さんも一緒。
ちまさんソックリ!
パパさんは、「私の小さい頃にそっくりですが・・・」とおっしゃってましたが、いや、あれはかなりちまさん似です。
なんか、アスレチックみたいなとこに子ども達に連れられて行きました。
るかるかと私は、どちらかというと見てるだけ、って感じだったのですが、りりこさんがトンネルみたいなとこをくぐったり、すべり台を登ったり、(すべったり、ではなく)している姿にビックリしてしまいました。

日も落ちてき始めたので、おさるさんが「帰るよー」とお迎え。
皆の元へ帰ろうとしますが、お子ちゃま二人が遊び足りないらしい。
気持ちはよく分かる。

戻ると、トランプ大会が盛り上がってます。
罰ゲームで変なポーズをとってる人など。
この辺りでレディオ君と記念撮影したかな。あまり戯れなかったですね。残念。

まだまだウダウダしている大人たち。
まだ帰りそうもないなー。と思っておしゃべりしてるとBeer萌ちんと私に「僕のこと、二人で取り合ってるんでしょう?」みたいなことを言って争わせようとしてきます。いつの間にやら三角関係です。
とりあえず勝負をして負けた私。Beerは優しく「大丈夫だよ、あと2回勝負すればいいんだよ」となぐさめてくれます。私に勝って欲しいのか?
NutsNutsで「見て見て」と、ロープをまたぎまくり。
すっごい笑顔です。
上手、上手、と褒めるとさらにまたぎます。そして飛びます。
今回もこの二人と散々遊んだ気がする。というか、遊んでもらった気がする。

そうしてる間に皆さんお方付けの時間。
萌ちんが仕切ってます。いい女だ。と思った。
なちょこはもちろん子どもたちと遊んでいます。

花粉症でつらそうなまみさんはこの辺りで帰っていかれました。
その姿を見て、あえて花見のみ参加ってすごいな、と思いました。いや、思っただけでなく、声に出しちゃいました。
お疲れ様でした!

ブラさんとはあまりお話することもなく、いつの間にやら消えてはって、遺留品のおやつだけいただきました。「モテール」みたいな名前の、なんや恋に落ちるとかなんとか書いてあったので、とりあえずBeerにあげました。
効き目あったかな?

気付けばカツオさんが・・・
花見にはこういう光景が必要ですね。
すみません、おもしろかったです。外野としましては・・(笑)


つづく。
(リンクは後日貼ります)

オフレポ [1] [2] [3] [4]
[PR]
by nutschoco | 2005-03-29 02:01 | 詩的現実
ジャージ
a0021205_8401489.jpg

オサレジャージ発見。
アディダスの上下にプラダの鞄&スニーカー。

連れて帰ってもいいですか?
[PR]
by nutschoco | 2005-03-25 08:40 | 詩的現実
ギガの結婚。
a0021205_2259298.jpg

ギガが嫁をもらった。なんか変な感じ。

会場に着いたら、もうみんな集まってた。
いつも週末にホームでしか会ったことのない友達がスーツを着ているのはなんだかこそばゆい。
花嫁さんは美容師をやってるんだけど、その仲間たちがオサレな格好をして群れていた。
なちょこ、しばし目が釘付け。

a0021205_2391729.jpg
主役の登場を待つ間、式のビデオが流れる。

誓いのチュウの場面はなぜかリピート。






上映が終わると、ギガがお嫁さんをお姫様抱っこして入場してきた。


a0021205_2384261.jpg
←ドレスは自分で作ったとか。
ティアラもちゃんと手作り。
すっごい可愛い。
ミニのドレスがよくお似合いです。









途中、“場つなぎ”とか言ってギガが歌う。
「ギター忘れたんで、手拍子と野次で盛り上げてください」
らしいので、とりあえず手拍子しだすと、「えー、そのノリと違うわ」などと言いながらも歌ってた。
さすが。歌、うまいっすね。いつ聞いても。

あとはゲームとか、食ったりとか、飲んだりとか、楽しかったです。
ギガの妹夫婦と一緒にいたんで、最後まで会場に残ってしゃべってました。

ギガは今日から新婚旅行。ドイツへ。いいね、ドイツ語しゃべれて・・

ギガ&Yちゃん、お幸せにね!
[PR]
by nutschoco | 2005-03-22 22:58 | 詩的現実
LOVE 4 REAL
あんたと付き合うのまじ超たいへん
まじギレ寸前でもうやってけん
だけど心にウソはつかれへん
やっぱあんたしかおれへん

腐れ縁でも縁があったから
きっと二人ここまで来たんだわ
覚悟しいや「いやや」なんていわせへん
やっぱあたししかおれへん


これから友達の結婚パーティ。
なんとなく心ウキウキ、ドレスもピンクです。
[PR]
by nutschoco | 2005-03-21 15:33 | 素敵音楽
一寸法師
むかしむかし、一寸法師がいました。

a0021205_11322544.jpgある日、都で一番の美しいお姫様が結婚相手を探していると言う噂を聞いた一寸法師は、是非お姫様に会いたいと思いました。
(←お姫様)

「お母さん、僕は都のお姫様に会いに行ってくるよ。舟になるお椀と、刀の代わりになる針を用意してくれませんか。」

「あぁ、あの美しいお姫様とお前が結婚してくれたら、私も嬉しいよ。さあ、お椀と針です。気をつけて行ってくるのですよ。」


まー、そういうことで一寸法師はお姫様に会いに行くことにしました。

さて、早速都に着いた一寸法師はお城へ行きました。
しかしお城の様子が少しばかり変です。

「ごめんくださーい。あのー、お姫様に結婚を申し込みに来たんですがー。」

返事はありません。
おかしいなぁ。そう思った一寸法師は、勝手にお城に入っていきました。
するとどうでしょう。
お城の中は鬼が宴会をして騒いでいます。
一番奥のお座席に美しいお姫様がシクシク泣いて座っています。
一寸法師は、お姫様のところに行って事情を聞きました。
早い話が、鬼と結婚することになったけど、お姫様はとても嫌なのだそうです。
これは助けてあげなければと思った一寸法師は、えい!と鬼達を退治しました。

喜んだお姫様は、お礼に一寸法師を大きくしてあげるためにうちでのこづちを振って
「大きくなぁれ、大きくなぁれ~」
と言いました。

するとどうでしょう・・・

a0021205_1152279.gif


何をどう間違えたのか、お姫様がぐんぐん大きくなってしまいました。
あまりにも大きくなりすぎたお姫様を見て一寸法師は一目散に逃げて帰りました。

人の30倍の大きさになったお姫様ですが、大きくてもいいじゃない!と言って毎日笑顔で暮らしましたとさ。

おしまい。

More
[PR]
by nutschoco | 2005-03-21 12:16 | 暴走妄想
九州。
地震を知ったのが弟からの電話。

私はテレビを見ることってほとんどなくて、ニュースは夜ちょっとだけネットで確認するくらい。
夕刊なら職場でも読める。読んでも一面だけですが。
毎朝ラジオはつけてるし、まぁ、それで事足りていた。
今朝野暮用があって早起きし、一旦帰ってうとうとしていた。
起きたら、もう出かける時間。
支度を急いでいたので、いつもつけてるラジオはつけてなかった。

顔を洗って化粧をしようとしたその時、弟から電話。
第一声が「繋がった?」
私は何のことか分からず、「え、何が?」って聞いた。
「何も知らんと?九州で地震があったけど、誰も連絡つかんっちゃん。とりあえずテレビ見て」

私は慌ててテレビをつけて、そして何も考えずに片っ端から電話をかけまくった。
誰も繋がらない。
こういうとき、何をしていいのか分からないので、東京にいる叔父に電話をした。
叔父も誰とも連絡が取れないと言う。

向こうの状況を知りたくて、東京や広島にいる友達に聞いてみても皆同じ返事。
「連絡取れてない」
九州に実家のあるまりに電話して、ようやく「繋がってる」っていう言葉を聞いた。
なんとなくほっとした。
まりが「携帯からだと繋がりにくいから、公衆電話からかけてみるといいよ」みたいなことを教えてくれた。ありがとう。
それ聞いて、近くのコンビニに行って電話。
親戚中にかけまっくた。
次に友達にも。
家電は繋がるけど、携帯はやっぱり無理。
留守電のとこもたくさんあって心配だけど、とりあえず伝言だけは残しておいた。

結局、皆無事のようで、親戚同士、友達同士で連絡をなんとか取って、「こっちは大丈夫だよ」って電話やメールをくれた。

友達のおかん曰く
「ローンが残ってるから、体より家が大事やけんね」

母方の祖母曰く
「山に行ってて、○○(何やら農作業の機会の名前、忘れた)の上に乗って休んどったら急に動き出したけん、壊れたかってびっくりした。あはっははー。
家に帰ったら、近所の人が、上から物が落ちてきて危なかったって言いよってやったけん、山に行っとってよかったー」

父方の祖母曰く
「何かあったとねー?」

女って強いな、って思ったよ。

繋がらなかった人たちにはメールを送って、大体8割方返事きました。
福岡市内の人も含め、皆無事のようで安心してます。
余震が続いてて、「気をつけて、って言われても何に気をつけていいのか分からん」らしいですが。。。

こういうとき、本当に何をしていいのか分からない。
分からないです。
[PR]
by nutschoco | 2005-03-20 23:08 | 詩的現実
地震
ワタワタ。
誰もつながらない・・
[PR]
by nutschoco | 2005-03-20 11:53 | 詩的現実


カテゴリ
全体
詩的現実
暴走妄想
乙女娯楽
血湧私踊
雨漏職場
手抜料理
素敵音楽
素人写真
千代短歌
佐々木氏
紅玉祭典
自作表皮
タグ
以前の記事
検索
最新のトラックバック
たそがれの浅草寺には鳩ぽ..
from カツオくんは永遠の小学生。
賀正~ん!!
from シネマ親父の“日々是妄言”
手書きブログ
from Rosslyn Papers
下手っぴぃ
from 世祓い
手がきでゴウ。
from 言 壺。
ライフログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
いっぱいになったのでタンスに片付けました。日々更新中です。     ↓覗いてみてね↓ なっちょこだな

nuts' antenna / nail
nail antenna


自意識過嬢
CANDIED
honey*
ふわふわ。り
フランクなソザイ